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  • 玉家のキムチ工房

    1970年創業の糸島キムチと韓国惣菜の専門店「玉家のキムチ工房」では、オーナーの玉さんのお母様から受け継いだ本場・韓国のレシピを元にキムチが作られています。旬の時期には、糸島の契約農家さんから仕入れたこだわりのお野菜を使ってキムチを漬けます。また日本人の好みを研究した独自のキムチなので、ここにしかない味が楽しめます。

  • 工房はーべすと(黒川コータロー)

    1995年より夫婦二人で木工家具や木製の玄関ドア、アクリルペイントなどを手がける「工房はーべすと」。糸島の美しい自然に囲まれた工房では、夫の黒川コータローさんが家具や食器などをメインとした木工を、妻のつきえさんはアクリルペイントをメインに作品を製作しています。

  • 糸島内場農園

    レッドハバネロをメインに、ブートジョロキアやハラペーニョなどの唐辛子を数種類栽培、出荷しているのがこちらの農園。また、自家製のレッドハバネロを熟成・発酵させたペースト状の発酵食品「糸島発酵ハバネロ」も生産し、糸島のハバネロを世に発信した立役者でもあります。

  • 桜窯(洞裕次)

    芸術大学で陶芸を勉強し、陶芸の訓練校で更に勉強。その後小石原高取焼で修行を積む。師匠と寝食を共にし、作陶に励んだという。その後生まれ故郷の糸島市に窯を開き、土と炎に真摯に向き合い黙々と作陶を行なってきた。日常使いのカップやお皿から、力強い花器やオブジェまで、作品は多岐にわたる。単窯と呼ばれる薪窯を使い生み出された作品には、炎の跡が景色としてうつり、その計算された美の迫力に息を呑む。

  • カルナ

    近年話題のスーパーフードに5年以上前から着目しているのがこちら。糸島育ちの弥冨明子代表は、スーパーフードとして注目される穀物が糸島で育てられていることを知っていました。自分たちの身近にあるスーパーフードで健康になって欲しいというのが彼女たちの願いです。

  • シェフのごはん屋さん四季彩

    京都でフレンチを学んだ吉田一信シェフが展開するハンバーガーショップ「シェフのごはん屋さん四季彩」。以前は居酒屋を営んでいた吉田シェフは、2019年9月に糸島の食材を使ったハンバーガー店に転身。また、ハバネロを使った調味料も店頭やオンラインで販売しています。

  • ことのは木工舎(阿部祥次郎)

    木工の食器やカトラリーを中心に展開する「ことのは木工舎」は、2018年に設立した糸島では比較的新しい工房です。こちらの特徴はシンプルなシルエットと日常使いできる機能性。また、手に馴染む使用感や美しい木目にも定評があります。温もりを与える木工食器が食卓に花を添えます。

  • 風唄窯(内田秀明)

    糸島志摩・野北ののどかな集落に工房兼ギャラリーを構える「風唄窯」。こちらには白化粧の器にオレンジ色の土でアクセントを加えた『遺跡シリーズ』や、陶器と磁器の性質を併せ持った『ホーローシリーズ』など個性的な作品が一堂。土の温もりを伝えるモダンな作風が人気の窯元です。

  • 清田帆布(清田智数)

    「帆布が好き」その気持ちが高じて、帆布バッグ作家になった清田さん。ブランド名も「清田帆布」なのでその本気度が伺える。一番人気は3つのカラーで構成されているトートバッグ。こんなバッグが欲しい!という声をどんどん取り入れ、満足度の高いバッグに仕上がった。なるべく布を捨てたくないという気持ちから生み出される小物類もおすすめ。トートバッグのお供にすると、本当に良い仕事をしてくれる愛おしいアイテムたちだ。

  • 糸島げんき工房

    糸島元気工房さんが手がける蜂たちが暮らすのは、糸島の山あいにある自然豊かな場所。巣箱は農薬の影響などがほとんどない山の中に固定設置され、蜂たちはその山や土地に咲く季節の花や木々から、自然のままに蜜を集めている。

  • ひとつぶの空(島崎弥佳子)

    パート・ド・ヴェールやフィージングなどさまざまなガラス工芸の技法を取り入れ、色とりどりの作品を発信する島崎弥佳子さんのガラス工房。「自分に合った本当に良いもの、心地よいものに囲まれて暮らして欲しい。」という思いを込め、アクセサリーや食器を製作しています。

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