いとしまごころ【公式】
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  • カントリーチェア(仲村旨和)

    夫婦で営む「カントリーチェア」では、夫の仲村旨和さんがカッティングボードなどのキッチン道具や、ちゃぶ台・椅子などの木工家具を、妻の順子さんがそれぞれの作品についてのアドバイスをしながら一つずつ丁寧に製作。仲の良い夫婦の雰囲気が、作品にも現れています。

  • BLESS(井手英史)

    糸島の西側、山と海に挟まれたのどかな福吉エリアに位置する「革細工とニュージーランド雑貨の店 BLESS」。「のんびりした静かな糸島が好き」という井手英史さんと絢子さんご夫妻。”BLESS”は”祝福する””感謝する”を意味し、そこにオーナー夫妻の想いが感じられます。

  • コリデール(泉田公子・沖永眉美)

    泉田公子さんと沖永眉美さんの二人で作る羊毛フェルトの創作ユニット「コリデール」。 ふわふわのひつじの毛を使用し、置物やルームシューズ、ポットカバーなどさまざまな小物を製作しています。どの作品にも明るい色使いやポップな柄が施されているので、見ているだけで心が華やぎます。

  • 桜窯(洞裕次)

    芸術大学で陶芸を勉強し、陶芸の訓練校で更に勉強。その後小石原高取焼で修行を積む。師匠と寝食を共にし、作陶に励んだという。その後生まれ故郷の糸島市に窯を開き、土と炎に真摯に向き合い黙々と作陶を行なってきた。日常使いのカップやお皿から、力強い花器やオブジェまで、作品は多岐にわたる。単窯と呼ばれる薪窯を使い生み出された作品には、炎の跡が景色としてうつり、その計算された美の迫力に息を呑む。

  • SCATOLA(玉川佳)

    糸島でカバン作家として活躍する玉川佳さんが展開するブランド「SCATOLA」。こちらでは玉川さん自身が使いやすい、使いたいと思うカバンや財布など革をベースにしたアイテムを販売しています。ユニセックスで性別関係なく使えるデザインは、県内外関わらず多くの支持を得ています。

  • 風唄窯(内田秀明)

    糸島志摩・野北ののどかな集落に工房兼ギャラリーを構える「風唄窯」。こちらには白化粧の器にオレンジ色の土でアクセントを加えた『遺跡シリーズ』や、陶器と磁器の性質を併せ持った『ホーローシリーズ』など個性的な作品が一堂。土の温もりを伝えるモダンな作風が人気の窯元です。

  • Studio MUSICA(児島和孝)

    独創的なうずまき文様が印象的な常食器や花器、ランプ、アクセサリーなどを製作する陶工・児島和孝さんが設立したのがこちらの工房。世界を旅して出会った渦巻きに心惹かれた児島さんは、見る人の感性で如何様にも見える渦巻きをはじめとしたさまざまな模様を日々生み出します。

  • HITOMIKO(木村瞳)

    短大を卒業してからしばらくは、ずっと絵を描いていたというHITOMIKOさん。2018年までは、絵を描いたり、アクセサリーを作ったり。絵は、油絵やアクリル、パステルなど様々な画材使って描き、豊富な画歴を持つ。その後、父の影響もあり、ずっとしたいと思っていた木彫りを始めたらもう楽しくて楽しくて。「一木造り」と言われる、いわゆるひとつの木の塊から削り出された「やんのかシリーズ」はどの角度から見ても見事なそのフォルムに、彼女のデッサン力の高さが窺える。

  • TAISHO COFFEE ROASTER

    福岡県糸島市二丈深江にあるスペシャルティコーヒー専門店。海も山も近く、のんびりとした住宅地の中、暮らしのそれぞれのシーンに合うコーヒーを提供していきたいというのがオーナー・田之畑隆介さんの考え。レベルの高い豆を仕入れや焙煎にこだわる極上の一杯が味わえます。

  • ことのは木工舎(阿部祥次郎)

    木工の食器やカトラリーを中心に展開する「ことのは木工舎」は、2018年に設立した糸島では比較的新しい工房です。こちらの特徴はシンプルなシルエットと日常使いできる機能性。また、手に馴染む使用感や美しい木目にも定評があります。温もりを与える木工食器が食卓に花を添えます。

  • 糸島食品

    長年食品工場に対する新商品の開発の仕事をしていた松崎さん。携わって製品化しても、商品を手にとって喜んでくれるお客様の笑顔を直接見る機会はなかなかありませんでした。そこで糸島食品を立ち上げ、お客様の笑顔を生で見ることができました。「企画や開発には糸島市の食材を多く使用することで、少しでも地域貢献したい」。いろんな熱い想いが込もった本気の商品が誕生しました。

  • Q-CERA(丸田博人)

    瑞梅寺川沿いに工房を構える「Q-CERA」は食器や欄鉢をはじめ、ランプシェードなどの照明器具や洗面用のボウルなども手がけています。中でも印象的なのは海を思わせる深く静かなブルー。この特徴ある青銅色は、製作者の丸田博人さんへのリスペクトを込めて“丸田ブルー”とも呼ばれます。

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